鈴木社会保険労務士事務所 過去のNEWS目次  .  
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2004年度
  〔12月〕
 
IT化が進んでいる企業の生産性は15%高い
   (内閣府が分析リポートを提示)
時短「1800時間目標」を廃止
   (厚労省、法改正素案 勤務の多様化に対応)

冬のボーナス3.4%増
    製造業けん引 91年以来の伸び

社保庁は 労働保険を強制徴収
   (未納事務所 徴収一元化へ一歩)

介護保険見直し

ビジネスマン意識調査で重視している項目

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  〔11月〕
 
在職老齢年金制度の見直し
高齢者対象厚労省方針 月5万円程度
   長期療養入院 食住費、自己負担に

現法に転籍なら国民年金加入を

2004年度
    地域別最低賃金金額の改定状況

定年の引き上げ、継続雇用制度の導入

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  〔10月〕
 
全国労働衛生週間(2004年度10月1日〜7日)
  『レッドカードが出る前に心とからだの健康づくり』
10月は
   労働保険適用促進月間

2004年度 最低賃金表

厚生年金保険料率
   10月分から引き上げ

今後1年間 控除廃止
    社会保険料など負担増

主な税金と社会保障費の国民負担
厚生年金基金の解散は急増している
男女別百歳以上長寿者数
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  〔9月〕
 
労使紛争 早期解決へ企業研修
     (厚労省、来年度から開始)
継続事業の一括とは

雇用継続給付の支給限度額等が
     引き下げられました

社是社訓見直し 4社に1社
    (昨年までの6年間)

政管健保11年ぶりに黒字に
     総報酬制で収入増

国民年金保険料「受給資格にあと何年」
     未納者に納付暦通知(10月から)
児童手当の支給対象年齢
  「小学校入学前まで」から「小学校3年まで」
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  〔8月〕
 
暑中お見舞い申し上げます
個人情報の利用目的を具体的に特定

日本人の平均寿命
    (女性85.33歳、男性78.36歳 4年連続で更新)

関西のビジネスマン 収入より やりがい

改正高年齢者雇用安定法が成立

厚年基金不振続けば解散
   厚労省来年度から健全化、期限5年
社保庁 職権で強制加入
      (厚生年金の未加入事業所)
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  〔7月〕
 
平成16年度全国安全週間(7月1日〜7日)
算定基礎届の提出

年金制度の改革関連法が成立
    (10月から保険料引き上げ)

個別労働紛争
   前年度比36%増の14万件
高齢社会白書
   100歳以上人口 5年間で倍増
個人情報保護 企業に指針
   名簿や映像 管理厳しく
      (経産省、違反には罰則)
成果主義 8割導入済み
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  〔6月〕
 
労働審判法が成立
  労働審判制度の新設
      (個別労働紛争解決の機関) 
未払い給与優先
   従業員保護 改正破産法が成立

労働環境の悪化背景

パートに残業手当
国民年金保険料
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  〔5月〕
 
賃上げ7年ぶり前年越す
  電機がけん引ボーナスも増
人事処遇制度を巡る産業界の
   能力成果主義徹底の動き

求人申込書等の用紙が変わります

年金一元化、所得補足カギ
国民健康保険料が変わりました
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  〔4月〕
 
労働保険の年度更新
  (労働保険・雇用保険)
社員の出向・転籍 法で規定
   労使紛争を防止 解雇の金銭解決も検討

若年層 働きながら職業訓練
       (53校・1000人で開始)
   厚労省 年4万人見込む

年金代行返上企業の半数
  (運用重荷 2年で746基金)
2005年度以降 実質1.7%減(公的年金給付)
  物価上昇分反映せず(政府方針)
国民年金保険料の減免制度
  年収260万円以下は免除
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  〔3月〕
 
在宅勤務で明確化
  「みなし労働時間」適用可能
           (厚労省指針)
公益法人シルバー人材センターの派遣支援
  高齢者雇用、厚労省が促進

パート適用見送り
  (5年後に再検討
       女性と厚年制度をめぐる議論)

改革法案
  (離婚時の厚生年金分割の仕組み)
診療報酬 4月改定、初診料上げ
  難しい手術経験で加算
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  〔2月〕
 
平成16年度政府予算案
  年金受給引き下げ、課税も強化 
改正された労働基準法の概要
36協定の限度基準が変わります
  〜平成16年4月1日以後協定分から
雇用延長基準は労使で
  「65歳まで」義務付け
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〔1月〕
 
新年のご挨拶
平均寿命・健康寿命男女とも世界一
(WHO報告)

業種区分を細分化厚労省検討
  事故リスク細かく反映

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